圧倒的な清潔感で会場を沸かせたのは、『Breaking Down』への出場で一時脚光を浴びたものの、現在は日雇いアルバイトで食いつなぐ“ハイパーイキリ底辺クリエイター”のひかぴー(18)だ。ひかぴーは事前オーディションの際、自らの本気度をアピールするためにバリカンで頭を丸刈りにしていたため、プロの美容師からも「切るところ眉毛くらいしかなくない?」と指摘されてしまう。
髪型に大きな変化は出せなかったものの、ひかぴーはオーダースーツを身にまとってステージへ登場。これまでのおちょけたイメージとは正反対の好青年ぶりに、ジョージは「かっこいい!」「めっちゃいい!」と歓声を上げていた。
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