審査員として候補者たちを見守っていたオリジナルパフォーマーのMAKIDAIは、当時のTAKAHIROの印象について「めちゃくちゃ覚えてます。もうあのTAKAHIROはすごい良い感じで会場にいたんで、頼むから音程外さないでとか、もう自分たちとしても皆さんが受けている感覚と同じで自分たちも未来がかかってるって本当に同じ気持ちだったんで」と、審査する側でありながらも、自分たちの未来を共に懸けて祈るような思いで見つめていたことを明かした。
さらに、MATSUからも「TAKAHIROってなんかこう当時からさ、応援したかったんだよね。応援したいって気持ちがメンバーみんな強かったのかも」と温かい言葉が送られると、MAKIDAIも「わかる」と深く同意した。
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