男を磨くための過酷な合宿の最中、リタイヤ寸前のメンバーのサポート役として参加した男性が、後輩のためと称して急遽合コンへの参加を志願。しかし、周囲から「自分がただ行きたいだけ」と集中砲火を浴びる場面があった。
【映像】スタイル抜群看護師の「推し」発言に喜ぶ元子供部屋おじさん
「人生を本気で変えたい」と願う5人の男性が、ひとつ屋根の下で共同生活を送り、さまざまなミッションを乗り越えながら自分を磨いていくコーチングリアリティーショー『男磨きハウス2 #4』(ABEMA)が、9月3日に放送された。今回も、SNS総フォロワー数約100万人の人気YouTuberのメンズコーチ・ジョージが主導する。
合宿6日目、ジョージ自らによるモテ講義では、合宿所に常駐する看護師のてるみを相手に、モテるための5つの極意を実践する「合コン予行演習」を実施。1時間にも及ぶ熱血合コンスパーリングを行い、本番への熱が高まった中、「すいません、ジョージさん」と手を上げた人物がいた。
それが、前シーズンの一期生、“38歳子供部屋おじさん(当時の肩書)”ことヨシタカ。13年ひきこもり生活を送っていた加瀬オレオ(22)がメンバーとのコミュニケーションで心折れた際、“憧れの人物”として緊急招集され、オレオのサポート役としてマンツーマンで合宿に参加していた。
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