男を磨くための過酷な合宿で、33歳のイケメン男性が合宿所に常駐する美人看護師にまさかの告白を敢行するも、真剣な言葉でお断りされてしまう場面があった。
「人生を本気で変えたい」と願う5人の男性が、ひとつ屋根の下で共同生活を送り、さまざまなミッションを乗り越えながら自分を磨いていくコーチングリアリティーショー『男磨きハウス2 #4』(ABEMA)が、9月3日に放送された。今回も、SNS総フォロワー数約100万人の人気YouTuberのメンズコーチ・ジョージが主導する。
今回、驚きの行動に出たのは、13歳で単身渡米し上智大学を卒業、現在は大手IT企業に勤務する日高(33)。端正なルックスを誇るが、本人は「日本に友達が1人もいない」「女性に対して歪んだ見方をしてしまう」といった深いこじらせを抱えていた。
そんな日高は、今シーズンからメンバーたちの体調管理などをサポートするため合宿所に常駐している現役看護師でグラビアアイドルの石橋てるみに対し、質問を書き連ねたノートをぶつけたり、「デートしていただけませんか」と手紙を渡すなど、積極的にアプローチを繰り返していた。
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