「今…私、何してた?」SNSやめる宣言をした直後にショート動画…無意識に“ドーパミン中毒”になる若者「ドパガキ」の恐怖の一幕 わたしとニュース 2026/09/07 11:00 拡大する 特にSNSで多く見かけるようになった「ドパガキ」という言葉。ドーパミンが大量に出る刺激の強いコンテンツを見続ける若い世代を指すものだ。ショート動画の見すぎや過激なゲームをしすぎると、他のことには集中できなくなったり学力が低下したりといった影響があると言われているが、実際にやめるのはなかなか難しいようだ。 そんな若者たちの葛藤を描いた漫画がある。(以下、sugar.作『ドパ中治して青春したい!』より一部抜粋) 続きを読む