子役から活動している俳優・吉川愛(26)の報告に、「びっくりした!!」「え!!!!???おめでとうございます」などさまざまなコメントが寄せられている。
3歳から芸能事務所に所属し、5歳で芸能界デビューした吉川。2009年、9歳のときにフジテレビ系ドラマ『メイちゃんの執事』で天才少女「麻々原みるく」を演じて話題になった。高校生になって学業に専念するため一度芸能界から離れたが、2017年から現在の芸名で活動を再開。2022年には「Snow Man」ラウールと共演した映画『ハニーレモンソーダ』で、日本アカデミー賞の新人俳優賞を受賞している。
『メイちゃんの執事』で大門役を務めた鈴木亮平(43)も会場にいたといい、「本当に、素敵な大人になられました」と、13年ぶりに再会した吉川との2ショットをXに投稿した。
ファンからは「大門とみるく様の数年後のお写真ありがとうございます」「素晴らしい2ショットですね、あの頃と目線がずいぶん変わりましたね」などの反響が寄せられていた。
吉川愛、撮影現場の貴重なオフショットを公開
