「若い頃とは別人」と主張を曲げない夫に対し、あめくは「昔も、一緒ですよ、私ですよ!」と制するも、佐藤は「いや、全然違う」と譲らず。「この人、想像できないぐらい可愛かった」と悪口ともノロケとも取れるコメントが飛び出すと、あめくは「いや、ちょっとね、あの、年取りましたけども、はい」とたじたじになった。
黒柳が「でもさ、想像できないくらい可愛かったってすごくない?」とツッコむと、佐藤は「いや本当に可愛かったんですよ」と頷き、あめくは「全部過去形ですね」と苦笑した。
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