一番最初に日本進出した大人気K-POPアイドル「やりたくない」と断った仕事も…過去の後悔明かす

Re:Idol
一番最初に日本進出した大人気K-POPアイドル
【映像】2010年代に活躍した有名K-POPアイドルの当時と現在の姿
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 『Re:Idol』の第1話にて、大先輩である元4Minuteのクォン・ソヒョンがメンバーのもとを訪れ、過去の失敗談や自身の苦い後悔を交えた貴重なアドバイスを送る一幕があった。

【映像】2010年代に活躍した有名K-POPアイドルの当時と現在の姿

 『Re:Idol』は、CUBE ENTERTAINMENTから2021年にデビューした6人組ガールズグループ・LIGHTSUMの新たな挑戦と葛藤に迫るABEMAオリジナルドキュメンタリー番組。競争の激しいK-POP界において、デビューから5年が経ったものの、2年間新曲を発表できないまま空白期間を過ごしているLIGHTSUMのリアルな姿を描く。スタジオの見届け人は平成ノブシコブシ吉村崇ファーストサマーウイカ、藤原倫己、宮崎美穂。

 2021年にデビューしたLIGHTSUMは、日本人1人、韓国人5人で構成された6人組ガールズグループ。高いダンススキルと安定したボーカルを兼ね備え、息の合ったパフォーマンスを魅力としている。

 ある日、所属事務所であるCUBE ENTERTAINMENTのチョン副社長から呼び出された日本人メンバーのヒナは、CUTIE STREETが韓国で爆発的な人気を得ている背景を受け、衝撃的な提案を受ける。それは、これまでのK-POPアイドルとしてのコンセプトを一新し、「カワイイコンセプトで日本式のアイドルとして再び活動してみる」というものだった。5年間活動してきたグループが突如路線変更を迫られる展開に、ヒナ自身も驚きを隠せない様子だった。

「やりたくない」と断った仕事も
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