『ラヴ上等』出演時にオラオラ系のキャラクターで話題になった元ヤンギャルが可愛すぎる歌詞を自作。萌え声の歌声を披露し、芸人たちが「こっちがキュン死」と悶絶した。
9日7日(月)、ABEMAにて『MAD5(マッドファイブ)シーズン1』#17が生放送。この番組は、野性爆弾・くっきー!、ハリウッドザコシショウ、しずる・池田一真、真空ジェシカ・川北茂澄、令和ロマン・松井ケムリの“MADな5人”によるロケバラエティ。唯一無二の発想と強烈な個性で“枠に収まらない5人”が、それぞれの感性と爆発力を武器に、さまざまなテーマへ切り込んでいく。
#1の「二代目ベッキーオーディション」で爪痕を残した『nuts』モデルの田中るるは、#5の「松井ケムリ生誕祭」でギャルモデル仲間のHINA、わだありと「ケムリ三銃士」を結成。7月のセンター選抜総選挙の結果、センターを務めることに。
るるが作詞した曲のタイトルは『1900』。るるは「テキーラの1800を使いたかったけど、大人の事情で1個繰り上げて1900」と説明した。
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