シーツを洗わない27歳人気グラドル、ベットの"黒いシミ"の正体にスタジオ騒然「洗わなくても自分の体だから」

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 片付けられない女性とキレイ好き男子が2泊3日の同棲生活を送る企画「汚部屋で恋して」の第2弾。今回登場したのは、ミスFLASHグランプリに輝きグラビアアイドルとして活躍する宮川みやび(27歳)。実家を離れて好き放題に暮らす宮川の自宅をスタッフが訪れると、玄関を開けた瞬間から脱ぎ捨てた服やダンボールが足の踏み場もないほど散乱していた。

 そこへやってきたのは、毎日部屋の整理整頓と掃除を欠かさないキレイ好き男子で俳優の那須弘季(22歳)。玄関に踏み入れた瞬間に言葉を失い固まる那須に対し、宮川は「これはまあ、服は飛び越えてもらって」とあっけらかんと提案。恐る恐る足を伸ばす那須に、スタジオのヒコロヒーも「ちょっと圧倒されてますね」と察していた。

 部屋の奥へと進むと、床全体に服やコスメが溢れ返り、デスクには4〜5日前に購入したマクドナルドの食べかけナゲットがそのまま放置。キッチンにも3日前に作ったボロネーゼハヤシの残飯や、2週間前のパック惣菜が置かれていた。

 さらにスタッフからシーツの洗濯頻度について問われると、宮川は「シーツは、洗わなくても自分の体だから大丈夫」と驚きの持論を展開。そんな中、ベッドに付着した謎の“黒いシミ”にスタッフが目をとめる。「黒いシミないですか?」と指摘されると、宮川は笑いながら「あはは。これカラコン」と告白。

 顔を洗わずにそのまま寝る際のルーティンについて、宮川は「顔とか洗わないで寝る時は、こうやって取ってペッペッて置いて寝る」と、実演。外したカラコンをそのまま放置した結果、乾燥して黒いシミのようになっていたことが判明し、スタジオのMEGUMIらは驚きを隠せない様子だった。

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