“偽シャネル”など販売目的で所持か 女性を書類送検 速報 2026/09/09 08:08 拡大する 高級ブランドの偽物の商品を所持したなどの商標法違反の疑いで、無職の66歳の女性が書類送検されました。 東京・荒川区の女性(66)は6月、シャネルやルイヴィトンの偽のピアスやネックレスなど52点を販売目的で所持したなどの商標法違反の疑いが持たれています。 警察によりますと、女性は偽物の商品を購入して、フリマアプリで1つおよそ3500円で販売していました。少なくとも58万円以上を売り上げ、購入者はおよそ300人いるということです。 続きを読む