もはや“砂そのもの”!? 水族館が投稿した“超難問”「ひっそりと潜む“完全擬態魚”」に「全然気づけなかった」「これはわからん!」と反響

わたしとニュース
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擬態魚が隠れていた場所は…

ササウシノシタが隠れていた場所
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 砂の中に隠れていたのは、カレイやヒラメの仲間であり、つぶらな瞳と小さな口がチャームポイントの「ササウシノシタ」。

 集中して見てもなかなか分からない、まさに“かくれ名人”の見事な擬態となっている。

 担当の阪さんによると「擬態するのが得意というより、常に擬態している魚」だという。

 動画を見た人からは「全然気づけなかった」「これはわからん!」などの声が寄せられている。(『わたしとニュース』より)

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