もはや“砂そのもの”!? 水族館が投稿した“超難問”「ひっそりと潜む“完全擬態魚”」に「全然気づけなかった」「これはわからん!」と反響 わたしとニュース 2026/09/10 07:30 (2/2) 記事の先頭へ戻る 擬態魚が隠れていた場所は… 拡大する 砂の中に隠れていたのは、カレイやヒラメの仲間であり、つぶらな瞳と小さな口がチャームポイントの「ササウシノシタ」。 集中して見てもなかなか分からない、まさに“かくれ名人”の見事な擬態となっている。 担当の阪さんによると「擬態するのが得意というより、常に擬態している魚」だという。 動画を見た人からは「全然気づけなかった」「これはわからん!」などの声が寄せられている。(『わたしとニュース』より) この記事の画像一覧 こんな記事も読まれています 【画像】砂に隠れていた魚の正体(複数カット) 【映像】自分をブリだと思っているヒラメ(実際の様子) カエルアンコウが3匹仲良くポーズを決める姿に反響 1 2 この記事の写真をみる(7枚) Twitter