ベテランライターとしての老獪な立ち回りと規格外のヒキ強ぶりが、パチンコホール全体を激震させた。9月11日に放送された「パーラーカチ盛りABEMA店」の番組初となる超大型対決企画「第1回カチ盛り杯」にて、人気パチスロライターの沖ヒカルが出演。初打ちとなった超激荒スペック台で凄まじい爆連を巻き起こし、集まった一般客や共演者たちの視線を釘付けにした。
新潟県の大型ホール「マルハン松島店」を舞台に、総勢13名が優勝賞金「3ケタ万円」を目指して出玉数を競い合った今回の超大型大会。勝負が佳境を迎える中、沖が満を持して選んだのは、初当たり確率1/999という屈指の超激荒スペックを誇る『e 東京喰種 超デカ超一撃ver.』だった。沖は「東京喰種が空くのを見ながらリゼロを打っていた」と語り、狙い澄ました台移動で着席すると、初打ちにもかかわらず移動後わずか108回転で事態が急変する。
レジェンドライターの実力
