一世を風靡したモデル・蛯原友里(46)が、仕事現場の楽屋に到着するやいなや取った行動に、スタジオから驚きの声が上がった。
9月10日、アンチエイジングバラエティ『エイジレスボーイズ』(ABEMA)の#2が放送された。“令和の美のカリスマ”として注目を集めるヘア&メイクアップアーティスト・小田切ヒロ(44)、美容男子芸人・レインボー池田直人(32)、美を学びたいアイドル・Aぇ! group小島健(27)の3人がMCを務め、“年齢不詳な人=エイジレスな人”たちの「老けない秘密」を探っていく。
今回の密着ゲストは、ファッションモデルの蛯原友里。23歳でモデルデビューすると、“エビちゃん”の愛称で親しまれ、女性ファッション誌『CanCam』の専属モデルとして一世を風靡。身につけたアイテムが次々完売する“エビ売れ”という社会現象を巻き起こした。
変わらぬ美しさは今も健在だが、仕事前の楽屋に入るやいなや何かを食べ始める蛯原。スタッフが「何食べてるんですか?」と尋ねると、「サーモンコロッケ!私ここの大好きなんです」と、お気に入りの一品であることを嬉しそうに語る。
さらに、テーブルに用意された弁当に目を輝かせ、「イワシ明太がいい!」と手を伸ばす。スタッフから「さっきもご飯食べてましたよね?」と突っ込まれると、「あ、食べました(笑)。(食べるものは)あんまり気にしてないですね。油ものもけっこういっちゃうタイプかも」と明かした。
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