一世を風靡したモデル・蛯原友里(46)が、日常の悩みやストレスを解消するために双子の妹や母親とテレビ電話をするというエピソードを明かした。
9月10日、アンチエイジングバラエティ『エイジレスボーイズ』(ABEMA)の#2が放送された。“令和の美のカリスマ”として注目を集めるヘア&メイクアップアーティスト・小田切ヒロ(44)、美容男子芸人・レインボー池田直人(32)、美を学びたいアイドル・Aぇ! group小島健(27)の3人がMCを務め、“年齢不詳な人=エイジレスな人”たちの「老けない秘密」を探っていく。
今回の密着ゲストは、ファッションモデルの蛯原友里。23歳でモデルデビューすると、“エビちゃん”の愛称で親しまれ、女性ファッション誌『CanCam』の専属モデルとして一世を風靡。身につけたアイテムが次々完売する“エビ売れ”という社会現象を巻き起こした。2009年に結婚、2児の母となった今も、20年前と変わらぬ美しさを放っている。
密着5日目は、蛯原の若さのルーツを探るために故郷である宮崎県へ。そこで、双子の妹である英里さんと合流した。海に面したレストランで、英里さんは姉の性格について、「よく笑ってる、クヨクヨしない。寝たら忘れるタイプ」「好きなものは好き、難しいものは嫌だ、って好きなものをチョイスするのが上手い。だから居心地よく綺麗でいられる」と明かす。
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