奥田さんは「手がすごくコンプレックスだったんです。(以前は)老婆のような手で、30代ぐらいから『おばあちゃんみたいな手』と言われるようになって。それが嫌で嫌で、いつも座る時とか(手の甲を隠して)置いてました」と当時の苦悩を告白。友人の紹介で京都から東京のクリニックまで足を運び、血管が浮き出て凹んでいた手の甲にヒアルロン酸を注入してふっくらとさせる施術を受けたということだ。
このエピソードに小田切は「フルで手をカスタマイズした人はあまり見たことない」と驚きつつも、「ちょっと分かるんです〜」と共感。自身もYouTubeのコメントで「顔ばかり綺麗にしないで手と首どうにかしてください」と指摘されたことをきっかけに手のケアに力を入れるようになったと明かし、アンチコメントを「ご指摘」として受け止める姿勢を披露した。
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