膣美容液を愛用「次の朝、肌のハリツヤが違う」 "奇跡の61歳"女性「フェムケアに目覚めちゃった」

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 フェムケアとは、デリケートゾーンの洗浄や保湿など、女性特有の悩みに寄り添う製品・サービスの総称。「目覚めちゃった」という奥田さんが愛用しているのが、膣に入れるヒト線維芽細胞培養液が配合されたクリームだという。1本約6000円で、2週間に1本ほどのペースで使用しているといい、「これ入れた次の朝、全然顔・肌違うんですよ。ハリツヤやばいと思って」と説明。「更年期も大変しんどかったので、(フェムケアは)やっぱり大事ですね。究極の美容ケア」と、実体験に基づく効果を力説した。

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 こうした奥田さんの姿勢に、スタジオの小田切も感銘を受け、「更年期の後に若々しさをキープするって並大抵のことじゃないんですよ。“もういいや”“楽なほうがいいや”って諦めてしまう人が多いんですけど、更年期後であの美貌は相当努力されてます」と絶賛していた。

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