番組では、2024年に44歳で第二子を出産した井上が出産の壮絶さを語る場面があった。「どうですかご出産っていうのは?」と尋ねられた井上は、「44で産むと、もう身体が事故に遭いすぎてるみたいな感じ。ボロボロ具合が」と率直な心境を吐露。
無痛分娩で出産したことを明かした井上だったが、MEGUMIが「無痛でも痛いっていうもんね」と共感を示すと、井上は「すごく痛かった!」と熱弁。出演者一同から「えー!痛いんだ!」と驚きの声が上がると、MEGUMIも「『無痛』と言わないでほしいよね」と同意した。
井上は「そうなんです!完全無痛じゃなく、ちょっと痛みを感じる方が子宮口が開くって言われて」と痛みが残る理由を説明。続けて、井上は「『え、でもそしたら無痛じゃないじゃん!』と思ってました」と振り返り、当時の葛藤を語った。
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