44歳で第1子を出産した元日本テレビアナウンサーの宮崎宣子(46)が『秘密のママ園3』(ABEMA)に出演。若いママ友への感謝を語った。
番組では「ママ友の情報網についていけない」というテーマで、高齢出産ママたちが本音を語った。
宮崎は「私44で産んだんで、私の友達はみんなもう子どもたちが小学校、中学校、高校とかになってて。同じ年齢の子があまりいないんですよ」と明かし、出会った病院や産後施設で知り合った「30代とか20代後半とか」の若いママ友から育児情報を教えてもらっていると告白。
離乳食のみじん切りに苦戦していると話すと「ぶんぶんチョッパーってなりますよ」とすぐに便利グッズを教えてくれたといい、「もう自分はもう『過去の人』だと思って」「もう若い子に全部の情報」を頼っていると明かした。外出先のトイレ事情なども教えてもらえるといい、「ママ友大事だよね」と滝沢眞規子も共感した。
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