男磨きをして“子供部屋おじさん”を脱した38歳の男性が、ファンイベントで出会った24歳の女性と意気投合するも音信不通になってしまったことを明かした。
【映像】38歳元子ども部屋おじさんが意気投合した24歳女性との2ショット
「人生を本気で変えたい」と願う5人の男性が、ひとつ屋根の下で共同生活を送り、さまざまなミッションを乗り越えながら自分を磨いていくコーチングリアリティーショー『男磨きハウス2 #5』(ABEMA)と、特別コンテンツ『ついに恋が実る!?ヨシタカの逆襲』が9月10日に放送された。
本編で脱落寸前となったメンバー、13年間自宅にひきこもり続けていた実質“幼卒”の加瀬オレオ(22)をサポートするため緊急招集された、『男磨きハウス』の1期生である“38歳子供部屋おじさん(当時の肩書)”ヨシタカ。最高体重118kgから65kgまでの大幅な減量に成功した“ダイエットヒーロー”として、シーズン1を盛り上げたメンバーだ。
オレオやメンバーをサポートする傍ら、ヨシタカも誰にも言えない悩みを抱えていた。そこで、番組を主導するSNS総フォロワー数約100万人の人気YouTuberのメンズコーチ・ジョージによるコーチングが行われた。
前シーズン出演から1年経っての現況について、ヨシタカは「僕の1日店長みたいなイベントに来てくれた、滋賀の24歳の女の子とけっこう意気投合して」と説明。「また会おう」と約束するなど人生初めての“脈あり”の状況が訪れていたが、「そこから連絡が取れなくなってしまって、“どうすればいいんだろう”って深刻に考えるようになってしまった」という苦悩を明かす。
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