視聴者から“まさかのコメント”→瀧波氏がネタ提供!?
これに物足りなくなった視聴者たちがコメントで反応。「なんでユカリ出てる日にフェミネタやらねえんだよ」「ユカリのフェミネタ聞きたかった」「ABEMAさん、ユカリの無駄遣いヤメテー!」と、瀧波氏が“フェミニスト”なコメントをしなかったことを嘆く声が複数寄せられた。
これに対し瀧波氏は「求められてる…!嬉しい!ありがとう~!」と笑顔。そして、“フェミネタ”を求める視聴者に対して、一枚の写真を披露。娘への置き手紙に書いた「母」の文字で、SNSで7.8万件の“いいね”が付けられ、バズったものだという。
瀧波氏は、自身が書いた、軽やかに踊っているような「母」の字について、「母ってものに込められた重さってあるじゃないですか。それを吹き飛ばしていこうという私のフェミフェミした気持ちが漢字に出ていると思うんですよね。『押し付けられる母らしさはいらない。これが私の“母”だよ』って」と述べ、「良かった。無理やりフェミネタにできて…」とコメント。
番組の最後には「これからもがんばってフェミフェミしていきたいと思います!」と、笑顔で視聴者に応えた。(『わたしとニュース』より)
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