「たまたまレースクイーンに」車好きの高島礼子、レース資金を稼ぐためのアルバイト生活明かす「なんでもいいからバイトを」

徹子の部屋
黒柳徹子
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 レースクイーンを務めながら、自らもレースに出ていたという高島に対し、黒柳が「出たり乗ったりっていう感じ」とツッコむと、藤原も「働きもの」と感心した様子を見せた。

 さらに黒柳から「あんなにスピード出してて怖くないんですか」と問われると、高島は「気持ちいいです」と笑顔で即答。これに対して黒柳は「そこが違うんだ」と納得した様子をみせ、「喋るスピード速いじゃないかと言われるんですけど、乗るスピードは怖くてダメ」と明かすとスタジオ中が笑いに包まれた。
(『徹子の部屋』より)

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