演歌とお笑いという畑違いのため、デビュー当時は特に関わりのなかった川中美幸と山田邦子。共演機会は少なかったが、4歳下の山田が川中に挨拶に出向いた際「親戚に川中美幸と間違えられた」と明かしたことから親交が始まり、今では「ミータン」「くにゴン」と呼び合う仲だと語った。
二人の最初の出会いについて黒柳徹子が「いつなんですか?」と尋ねると、川中は「もう、デビュー当時……覚えてないくらいですね」、山田も「デビュー当時ですね」と回想。川中が売れたタイミングで山田がデビューしてきたこともあり、多忙やジャンルの違いから接点が少なかったと明かした。
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