柿谷曜一朗、痛恨の裏目…見切りをつけたパチンコ台が2万発の大爆発に呆然

柿谷曜一朗
【映像】柿谷、捨てた台が大連チャンで呆然の顔
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 ピッチの上では抜群の戦況判断を見せてきた元日本代表の天才ストライカーが、パチンコホールで最も恐ろしい“痛恨の裏目”に見舞われた。9月18日に放送された「パーラーカチ盛りABEMA店」の超大型企画「第1回カチ盛り杯」完結編にて、元サッカー日本代表の柿谷曜一朗が出演。自ら見切りをつけて席を立ったパチンコ台が、直後に一撃2万発超えの大爆発を記録し、言葉を失い呆然とする悲惨な一幕があった。

【映像】柿谷、捨てた台が大連チャンで呆然の顔

 新潟県の大型ホールを舞台に、総勢13名の豪華メンバーが軍資金5万円を手に出玉数を競い合った今回の超大型大会。序盤から思うように初当たりが引けず苦戦していた柿谷は、『e 北斗の拳11 暴凶星』での564回転という過酷なハマリを経て『e牙狼12黄金騎士極限』へと決死の台移動を断行した。

痛恨の裏目
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