ヘア&メイクアップアーティストの小田切ヒロ(44)が、自身がアンチエイジングを意識し始めたきっかけを明かすとともに、33歳当時の写真を公開。現在の印象とは異なるその姿に、視聴者から反響が寄せられた。
9月17日、アンチエイジングバラエティ『エイジレスボーイズ』(ABEMA)の#3が放送された。“令和の美のカリスマ”として注目を集めるヘア&メイクアップアーティスト・小田切ヒロ(44)、美容男子芸人・レインボー池田直人(32)、美を学びたいアイドル・Aぇ! group小島健(27)の3人がMCを務め、“年齢不詳な人=エイジレスな人”たちの「老けない秘密」を探っていく。
オープニングトークで、アンチエイジングを意識し始めた時期について尋ねられた小田切は、「30代半ばぐらいから。一生懸命スキンケアしたり美容に手をかけても、なかなかキレイになれない。そこから本気になって勉強したり、いろんなことに挑戦し始めました」と告白。これを受けて池田は「ちょっと衰えを感じ始めてからでも間に合ったから、今の20代から始めるのはすごいこと」と、美容初心者の小島に話を振る形で絶賛した。
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