「自分の顔面に飽きる」という理由で“顔面アップデート”を繰り返すキャバ嬢がこれまでに費やした総額を告白。「変えちゃえばいい」という独特の感覚を明かした。
9月19日(土)、ABEMAにて『チャンス学校チェンジ科』#56が放送。この番組はアイドル、モデル、キャバ嬢ら各界のカリスマが知性と品格を磨き女性から憧れられる女性を目指すバラエティで、担任はオズワルド・伊藤俊介、学年主任はベッキーが務める。
初登場した長野のキャバ嬢・ももは「マイブームは顔面のアップデート」と自己紹介。「鏡を見ると自分の顔面飽きたなって思うことが多い。だから、すぐクリニックを予約する」と明かした。ちなみに、これまで“アップデート”に約700万円を費やしているという。
ベッキーが「でも顔面って飽きるもの?そもそも一生付き合っていくものじゃん」と聞くと、ももは「変えちゃえばいいやって考えなんです」とケロリ。伊藤は「次回来る時、顔変わってるかも」と笑いに変えた。
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