“令和の美のカリスマ”小田切ヒロ、韓国出身トップモデルの「40代に合うメイクは?」に真剣回答「ファンデーションは…」

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 これに小田切は「『40代だから〜』『50代だから〜』という概念は失くしていただきたい」と即答。「それはもうTPOです。お子さんがいらっしゃったらママの雰囲気を醸し出すメイク、お友達とのご飯会だったら現役感を出すような艶メイクにしてみる」と持論を展開した。

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 これに池田が「年齢とともに引き算も大事なのかな」とコメントすると、小田切は「引き算は大切だけど、足し算が必要なパーツもあるのよ。40代の引き算美容は、ファンデーションの量は30代よりも少なめ」と解説。全体的に減らすのではなく「減らすパーツを作ることが大事」とし、「顔の中心は普通に塗っていいけれど、外側を少なめにすると軽やかな印象に仕上がる」と説明した。

 なお、すっぴんの美しいヨンアに向けては、「ファンデーションは気になるパーツにだけちょんちょんと付けて、30代よりも半分ぐらいにしていただいたほうががいいと思う」とアドバイスを送った。

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