いしだ壱成(51)の顔に時速1620kmの空気圧で「ヒト幹細胞培養上清液」を注入 ビフォー・アフターに「10代の時みたい」

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 そこで行われていたのは、ヒトの幹細胞を培養した液から細胞や不純物を取り除いた上澄み液「ヒト幹細胞培養上清液」の冷凍原液100%を、針を使わずに時速1620kmの空気圧で肌の奥まで浸透させる最新の再生美容。施術を受けるいしだは「何かが侵入してきてる感じ。確かに入ってきてます」と実感を語る。

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 施術は45分、ダウンタイムもないいしだのフェイスラインは、顎周りのたるみが解消され、綺麗な逆三角形へと変化。さらに、肌の色もトーンアップした様子が見て取れる。「ちょっと10代の時みたい」と声をかけられたいしだは「顔小っちゃ!だいぶ忘れてましたけど、確かに自分こうでした。皆さんに肌を触っていただきたい」と感嘆する。

 また、スタジオの3人からも「若返ってる」「顔のフォルムがキレイになってる」「あんな変わる?」と驚きの声があがっていた。

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