“28歳のママに見えない”元配信者キャバ嬢が、投げ銭客から受けたストーカー被害を告白。保育園の送迎を警察にしてもらうほど厳戒態勢が敷かれた日々を振り返った。
9月19日(土)、ABEMAにて『チャンス学校チェンジ科』#56が放送。この番組はアイドル、モデル、キャバ嬢ら各界のカリスマが知性と品格を磨き、女性から憧れられる女性を目指すバラエティで、担任はオズワルド・伊藤俊介、学年主任はベッキーが務める。
今回は大阪北新地のキャバ嬢・村崎未來が初登場。村崎は小学1年生の娘がいるママで、年齢は28歳。伊藤やベッキーらが「若い」「ママに見えない」と美貌に驚くと、村崎は「もともと子供とママ雑誌のモデルをしていて、それを卒業してキャバ嬢になった」と異色のキャリアを告白した。
そんな村崎、今回のトークテーマである「身の毛もよだつゾッとする話」で衝撃的なエピソードを告白。「5年くらい前にライブ配信をしていた。その時、毎月数百万円投げ銭してくれる方がいたんです」と切り出した。
ものすごい太客ではあったが、要求がエスカレートして困り始めた村崎。村崎は「会いたいとか(要望が)出てきちゃって。でもそうなってくると。私も切り方というか…。『じゃあもう来ないでください』みたいに言っちゃって、もつれていった」と振り返った。
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