2019年に舌がん公表・堀ちえみ(59)、骨シンチグラフィの検査結果を報告「リウマチのお薬が増えました」

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【映像】堀ちえみの近影(複数カット)
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 歌手の堀ちえみ(59)が、15日、ブログを更新し、「骨シンチグラフィ」の検査結果を報告した。

【映像】堀ちえみの近影(複数カット)

 2016年、膠原病の一種である「リウマチ」と診断された堀。2019年には、ブログで舌がんであることを明かし、舌の6割以上を切除する手術を受けるなど、闘病について発信してきた。2024年2月には、舌がんの完治を報告していた。

 2026年8月31日の投稿では、「結構つらい。リウマチ科の検査、骨シンチ。関節の炎症反応が高めだったので、リウマチによる関節炎だけかどうかを診るそうです。まぁ、前向きな検査ということかな。」とコメント。がんが骨へ転移しているかどうかを検出するほか、骨折や骨髄炎、関節炎の診断に利用されるという、「骨シンチグラフィ」を受けたことを報告した。

骨シンチグラフィの検査結果を報告
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