男を磨くための過酷な合宿に臨む33歳のイケメン男性が、看護師の前でズボンを下げて脚の張りを訴える場面があった。
「人生を本気で変えたい」と願う5人の男性が、ひとつ屋根の下で共同生活を送り、さまざまなミッションを乗り越えながら自分を磨いていくコーチングリアリティーショー『男磨きハウス2 #6』(ABEMA)が、9月17日に放送された。今回も、SNS総フォロワー数約100万人の人気YouTuberのメンズコーチ・ジョージが主導する。
13歳で単身渡米し上智大学を卒業、現在は大手IT企業に勤務するハイスペックな帰国子女の日高(33)。端正なルックスを誇りながらも「友達が1人もいない」「女性と向き合うのが苦手」という悩みを抱え、“真実の愛”を見つけるべく合宿に参加している。
合宿8日目、朝の健康チェックで日高は、メンバーの体調管理をサポートする美人看護師・てるみ(29・石橋てるみ)に一番手で向かい、「見てもらいたいところがあって」と切り出した。
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