男を磨くための過酷な合宿で、イケメン男性の肉体美があらわになる場面があり、視聴者から反響が寄せられた。
「人生を本気で変えたい」と願う5人の男性が、ひとつ屋根の下で共同生活を送り、さまざまなミッションを乗り越えながら自分を磨いていくコーチングリアリティーショー『男磨きハウス2 #6』(ABEMA)が、9月17日に放送された。今回も、SNS総フォロワー数約100万人の人気YouTuberのメンズコーチ・ジョージが主導する。
合宿8日目、ジョージから自分の殻を破るためのお笑いミッションが課されると、小学2年生から13年間自宅にひきこもり続けていた実質“幼卒”の加瀬オレオ(22)が再びリタイア寸前に。しかし、憧れの存在である1期生・ヨシタカの説得によって合宿継続を決断し、オレオはその決意を伝えるためメンバーたちの元へと向かった。
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