この日は、普段誰にも話せない悩みを抱えた女性たちが集まり本音を語り合う「ヒモを飼う女たちの座談会」を開催。現在同居している2年目のヒモについて、水野は「私のヒモはゲーマーになりたいって夢があって」「私、そのゲームができるって言われただけで一目惚れして」と惹かれたきっかけを説明。
相手から「俺のお給料の手取り分(50万円)くらいはないといけないよな」と言われ、月50万円のお小遣いを渡して家に住まわせていたと明かした。しかし「1年ぐらい経ったあとに、プロのゲーマーになりたいから仕事辞めるって言って、1年間家においといたんですけど…結局、ゲームの大会で敗れてしまって、そこから家で20時間位ずっと寝てるんですよね」と現状を告白。
ゲームもしなくなり寝続けるようになったヒモ男性に対し、水野は月50万円のお小遣いを払い続けており、2年間でおよそ1200万円を注ぎ込んだと語った。
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