ヒモ男性の言動の特徴について議論が交わされる中、ヒコロヒーは「私はヒモ側ですね。20代の頃は散々ヒモ側をやらせていただいていたので…」と告白し、周囲を驚かせた。
ヒコロヒーは「『ねだったりしない』っていうのは、言われてました」と振り返り、「常に『すみません』『御相伴にお預かりしてしまってすみません』という気持ちがあったので、それを伝えると『いやいや良いんだ』と。もう歴代皆さん全員が『お前は1回も欲しいと言った事がない。俺があげたくてあげているんだから』っていう風に言ってくれてたんですよ」と明かした。
さらに、物をもらった時の様子を「飛び跳ねます!」とジェスチャー付きで再現し、スタジオを笑いに包んだ。
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