9月18日(金)、ABEMAにて『脳汁じゅ〜す』が放送。“グラビアを生んだ男”の異名を持つイエローキャブの野田元社長が、MEGUMIに初対面時から感じた“大物感”を明かした。
『脳汁じゅ〜す』は、主に脳内で分泌され一種の快感をもたらす神経伝達物質の俗称である"脳汁"を追い求め、華やかな芸能界で活躍する芸能人のリアルな生態を探るアドレナリン追求バラエティ。番組MCには狩野英孝が就任し、ミスマリンの一ノ瀬のこ、ミスワリンの後藤真桜、ミスウリンの西野夢菜と芸能人を深堀りしていく。
今回のゲストは、小池栄子やMEGUMIらを輩出した芸能プロダクション「イエローキャブ」元社長・野田義治さん。野田さんは日本に「グラビア」という言葉がない時代に水着タレントを週刊誌の表紙に起用。現代まで続く文化を作った第一人者で、“グラビアを生んだ男”の異名を持つ。
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