スコットランド・ビュート島で9月17日、スコットランドの伝統的なスポーツ「シンティ」が行われていた。
「シンティ」はスティックとボールを使った、ホッケーに似た激しいチームスポーツで、この日は、イギリスのウィリアム皇太子とキャサリン妃が見学に訪れていた。
その後、見ているだけでは我慢できなかったのか、キャサリン妃が参加。手を上げて歓声に応え、気合十分な様子を見せている。
周りの注目を浴びる中、ボールを置いてペナルティショットにチャレンジするも…空振り。選手たちもリアクションに困っているように見える。キャサリン妃は、すぐに再チャレンジし、今度は見事に成功!
選手たちとの交流は楽しく終わったようだ。(『ABEMA NEWS』より)
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