“ぎぼむす”綾瀬はるかの娘役を演じた横溝菜帆、プライベート感あふれる最新ショットに反響「どんどん大人っぽくなるね!」「魅力的」

横溝菜帆
【映像】横溝菜帆の“大人”な最新ショット(複数カット)
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 3歳から子役として活動している俳優の横溝菜帆(18)。Instagramに投稿した最新ショットに、「どんどん大人っぽくなるね!」「笑顔可愛くて魅力的」など、さまざまな反響が寄せられている。

【映像】横溝菜帆の“大人”な最新ショット(複数カット)

 2018年放送のTBS系ドラマ『義母と娘のブルース』で綾瀬はるか(41)の娘役を務め、話題になった横溝。NHKの朝ドラ『スカーレット』では大島優子(37)演じる主人公の幼なじみの幼少期を担当し、日本テレビ系ドラマ『君と世界が終わる日に』では竹内涼真(33)と共演するなど、人気子役として活躍してきた。

 18歳になった現在も俳優として活動しており、InstagramではCM撮影の様子や、「19歳の妊婦役」を熱演したドラマでのオフショットなどを紹介している。

横溝菜帆、“大人”な最新ショットに反響
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