夜、リビングでデートの成果を打ち明けたまさとだったが、浮かれた様子にメンバーから厳しい追及が相次いだ。自然と生き物を愛する自称・生態系活動家の大学生・たつろう(19)は「作られたデートで、やってることはキャバクラのアフターと一緒」「成長が見られなくて残念」とバッサリ。さらに、13歳で単身渡米し上智大学を卒業したハイスペック帰国子女の日高も「今の状況は、綺麗な人と良い感じでデートできたら全員好きになって、全員に告ってるのよ」「本当に“好き”って意味わかってる?」と追求した。
一方、ハイパーイキリ底辺クリエイターのひかぴー(18)は「苦手って言ってた女性とのコミュニケーションを克服した瞬間でもあると思う」とフォローを入れるも、たつろうが「今まで風俗に支配されたお前と何が違うの?」と反論。まさとの恋が本物かを巡る激論は2時間にも及んだのだった。
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