男を磨くための合宿に刺客が襲来し、メンバー入れ替えの戦いが勃発。ラップバトルの中で、18歳のクリエイターがキレのある即興ラップを披露し反響が寄せられた。
「人生を本気で変えたい」と願う5人の男性が、ひとつ屋根の下で共同生活を送り、さまざまなミッションを乗り越えながら自分を磨いていくコーチングリアリティーショー『男磨きハウス2 #7』(ABEMA)が、9月24日に放送された。今回も、SNS総フォロワー数約100万人の人気YouTuberのメンズコーチ・ジョージが主導する。
合宿も終盤に差し掛かった10日目、ジョージはヒップホップ界の重鎮、ラッパーの漢 a.k.a. GAMIを特別コーチとして招聘。ジョージ率いる現メンバー5人と、漢率いるオーディションの落選者5人による、メンバー入れ替えを懸けた勝負が行われた。
ファーストバトル「相撲」に続き、セカンドバトルは、順番を決めずに自由にラップを披露するサイファー形式の「ラップバトル」。16歳で『Breaking Down』に出場した過去を持つ“ハイパーイキリ底辺クリエイター”のひかぴー(18)は、直前の相撲対決では漢軍団のメンバーに完敗し悔しさを爆発させていたが、経験があるラップバトルが始まると真剣な表情へと一変し、言葉を次々と繰り出した。
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