「随分前から使っていたんですね」と振られた犬山氏は「ネットばかりやっているから」とコメント。
さらに当時の投稿について、「これは姉が飼っていた“ひらめ”という名前の犬で、今年死んでしまったのだが、あまりにも可愛すぎて…。あざとい目でこっちを見ている。めちゃくちゃ可愛い」と振り返った。
あまりの可愛らしさに対して、犬山氏は自制心も働かせていたという。「骨とかこんなに細いから、絶対にぎゅーはしちゃダメなわけです。だから(内心)フーン!って“可愛い玉”が湧いた。これがキューアグ」と明かした。
(『わたしとニュース』より)
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