クワバタオハラの小原正子が『秘密のママ園3』(ABEMA)に出演。全員インター出身という3人の子供の話から、夫・マック鈴木の英語事情について峯岸みなみが素朴な疑問を投げかけた。
生後半年から幼稚園までインターナショナルスクールに通いならがらも小学校進学のタイミングで公立を選んだという小原。理由を問われると、「やっぱ、お金のことと、うち旦那さんがマック鈴木で、コテコテの日本人なんですよ」と切り出すと、峯岸は「旦那さんは英語喋らないんですか?」と質問。しかし元メジャーリーガーであるマック鈴木は16歳で単身渡米し、20年近く海外で野球人生を送った英語ペラペラの持ち主。
小原は「マックさんは16歳でアメリカに単身で渡米して、英語ペラペラなんですね。で20年くらい海外でずっとベースボールしてるので」と経歴を改めて説明した。その上で「だけど英語を学んで行ってないから、なんか『ワッサーメーン?』みたいな、そんなノリの」と、体で覚えた砕けた英語であることも明かし、幼稚園やインターの先生とは流暢に話す一方、子供たちには「自分が間違った文法しか知らないから」と自信のなさから英語で話しかけないようにしているという、夫の複雑な英語事情を紹介した。
こんな記事も読まれています

