千葉県の印旛沼のそばにある太陽光発電施設で火が出ている映像が入ってきました。午後0時45分ごろにヘリコプターから撮影された映像です。
台風25号による大雨で浸水被害にあった大規模な太陽光発電の施設です。現在も水に浸かっています。きのうよりは少し水がひいたように見えます。
ソーラーパネルは泥で汚れ、ここまで水が上がっていたことがわかります。
そして、ソーラーパネルの下の辺りで、火が出ています。バチバチと炎が上がっているようです。
その上の部分のパネルには穴が空いているように見えます。その横には、土のうのようなものが見えます。大規模に冠水した際にどこからか流れてきたのでしょうか。(『ABEMA NEWS』より)
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