「入院を1日待ってもらった」入籍予定の"いい夫婦の日"前日に切迫早産…15歳で妊娠したママモデル、当時の大変さを明かす

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【写真・画像】16歳と18歳で結婚した”法律上最年少夫婦”、男児3人の親になった現在 「喧嘩はしない」家庭円満の秘訣明かす 2枚目
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 15歳で妊娠が判明し、16歳で分娩を断られるなどさまざまな困難を乗り越えてきたなつみさん(23)。スタジオで15歳での妊娠の大変さを尋ねられると、入籍時のトラブルを告白した。

 2人はしょうさん(25)が18歳になる11月の「いい夫婦の日(11月22日)」に婚姻届を提出することを決めていたが、なんとその前日に切迫早産の可能性があり「入院してください」とお医者さんから宣告されてしまったという。

 しかし、なつみさんは「1日だけ」とお医者さんに交渉して待ってもらい、「いい夫婦の日に婚姻届を出して次の日に入院しました」と明かした。当時は周りに相談できる人も母親くらいしかおらず大変だったと振り返るなつみさんに、MEGUMIは「そうだよね。不安をいっぱい乗り越えたんですね」と温かく寄り添っていた。

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