「食料は蛇」防災士アイドルの21日間・無人島自給自足生活に驚きの声「テレビの企画以外でする人いるの!?」

ななにー 地下ABEMA
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 まずは拠点作りだが、かほなんさんは流木をナイフでカットし、テントの骨組みを作っていく。そこにブルーシートのようなものを被せて拠点が完成。その様子を見て、ゲストのギャル曽根は「テレビの企画以外でする人いるの!?」と素直に驚いていた。

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 水は島の中で偶然見つけたものを採取。麻縄を経由し、滴り落ちた水をペットボトルに貯めていく。食料は拾った貝をエサに魚釣り。この時のメイン食材は海でゲットした牡蠣だったという。ギャル曽根が「牡蠣以外は何を食べていたんですか?」と聞くと、かほなんさんは「ある年は蛇ばかり食べてました」と「蛇は食料」であることを明かした。

 草なぎ剛が「でも蛇って骨がいっぱいあるんじゃないの?」と聞くと、かほなんさんは「そうなんです。焼くとカラカラになって骨ばかりになってしまうので、茹でて、スープにして、ブツ切りスープを食べてました」と返していた。

 EXITのりんたろー。が「(蛇の)味は何に似ている?」と聞くと、かほなんさんは「生臭い手羽先ですね」と伝え、りんたろー。は「最低じゃねぇか」と笑っていた。
 

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