消防学校の初日から、同期の中で「ダメなヤツ」として浮いてしまった青木。学校生活を諦め、1人で筋トレをして「究極の肉体」を作ることに没頭したものの、「やっぱり孤独はキツいんですよ。誰かに弱音を吐いたりとか、たわいもない話をしたいなっていう風に思うようになる」と当時の苦悩を振り返った。
そこで青木が勇気を振り絞って行ったコミュ力改革が、「風俗のお姉さんとプレイを一切せず90分喋り続ける」というもの。この告白に若林は「何なんだよこの授業は!」と即座にツッコミを入れた。
青木は「(風俗嬢は)優しさとか癒しの塊なんですね。めっちゃいい人なんですよ、何でも話を聞いてくれます。消防学校の同期とは1分も会話もしませんでしたけど、風俗に行った時は90分コースでひたすら話すだけ」と熱弁。
さらに、3人の風俗嬢を友達としてローテーションしていたと明かし、通うペースについて聞かれると、青木は「週4」と回答。「週4!?すげえお金かかるじゃん!」と驚くと、青木は「めっちゃ安いところがあるんです。そこの90分コースならだいぶ行けます」と裏ワザを明かし、ゲストの榎田が「そこはいくらですか?」と食いついてスタジオの笑いを誘っていた。
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