元櫻坂46・武元唯衣「逃げるしかない」アイドル時代の苦悩を告白…ハライチ澤部「めちゃくちゃ仲悪かった?」

(2/2) 記事の先頭へ戻る
【写真・画像】「うるせぇなテメェ!」オードリー若林、18歳イケメンタレントからの質問にブチギレ 2枚目
拡大する

 青木マッチョが「集団行動が苦手な人間が、一番集団行動が必要とされる業界に飛び込んでしまった」というしくじりを発表すると、「武元さんはどうですか? そういったところは」と振られた武元。武元は「アイドルに就職した時に、結構あの楽屋でどうしても1人になりたい時でも、1人にはなれないじゃないですか」と切り出した。

 武元は「ライブの前とかって、みんなそれぞれが集中できるものなのかなと思ったら、やっぱりメンバーによってはトランプ出してきたりとか。遊びに誘ってくるメンバーとかがいたりするのを、どうしてもそれは防ぎようがないので、1人になりたいメンバーが1人ずつやっぱこう、どっか行っちゃうんですよ」と告白。「だからもう『逃げるしかない』っていうのが、入る前は思ってなかったですね」と振り返った。

 さらに「いつも大きいヘッドホンつけて、『話しかけないでください』っていうのをやらないと、みんな話しかけちゃう」と自衛策を語ると、澤部から「めちゃくちゃ仲悪かった?」と追及が飛んだが、武元は「そんなことないです(笑)そこが集団の難しさだなあっていうのは感じましたね」と否定していた。

この記事の画像一覧
こんな記事も読まれています
この記事の写真をみる(2枚)
このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る