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タレントのてんちむ(橋本甜歌)がプロデュースする東京・六本木のエンターテインメントショークラブ「SUPER SPARK TOKYO」に在籍する元OLのショーダンサー・じゅんな(31)が、2歳年下のイケメンに告白。めでたくカップルが成立する場面があった。
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、 “愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。9月29日に配信された#12では、「親のとなりで恋をした。」(通称“親恋”)の告白回が放送された。
同企画は、恋愛下手な女性たちが親同伴で1泊2日をかけて理想の恋愛相手を探すというもの。参加した女性は元OLダンサー・じゅんな(31)、バーレスクダンサー・べる(27)、グラビアアイドル・りさ(26)、コンカフェ嬢・ゆあ(25)、アーティスト・みお(22)の5人。じゅんなの父親であるいつおさんは元消防士という経歴の持ち主で、この日は別室のモニターで娘の告白を見守った。じゅんなが選んだ相手は、マッスルバーのマネージャーを務めるりょうた(29)だった。
告白会場となったチャペル風の会場に深紅のベロアドレスを着たじゅんなが姿を現すと、続いて白いシャツ姿のりょうたが入場した。2人が向かい合うと、じゅんなは「りょうたくん、2日間一緒に時間を過ごしてくれてありがとう」と切り出し、「私が今回この企画に参加したのは、私が結構わがままで、恋愛で破滅することが多くて、お父さんと一緒に、パートナーを探したいと思って参加しました」と参加の動機を明かした。続けて「短い時間ではあったけど、りょうたくんと2ショットの時間を重ねる度に、もっと一緒に隣で笑っていたいなっていう気持ちになりました」と胸の内を語り、「思ったことはすぐに口に出してしまうタイプで、本当に相手を困らせることが多かったんですけど、『これをりょうたくんに言ったら困っちゃうかな』『嫌かな』って思った時に、『私、好きなんだな』っていう自分の気持ちに気づきました」と告白に至った経緯を打ち明けた。最後に「この先もりょうたくんの隣で一緒に笑っていたいし、一緒に時間を重ねていきたいと思っています。もし同じ気持ちであるのなら、この先も私の隣にいてください。よろしくお願いします」と深々と頭を下げた。
父親公認の告白タイムに「めっちゃグッと来るわ!」感動の声ABEMAプレミアムなら「愛のハイエナ」が第1弾~最新話まですべて見放題! ⇒登録はこちら

