高橋ユウ、法廷の“インナーパンツは下着か”論争に呆れ「どんな話しとんねん」「撮られたこと自体が被害」

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 この件について意見を求められた高橋は、「もうほんまに気持ち悪い。『これは下着です』『下着じゃないです』『インナーパンツです』というやり取りすらも、どんな話しとんねんという感じ」と不快感を露わにした。

 その上で、「撮られた人の気持ちになると、撮られたこと自体が被害。その写真が残ってしまう恐怖やこれからの不安もある。インナーパンツ自体も見られたくないし。(法的な)定義の話し合いが必要なのかもしれないが、その話しないでというくらいナンセンスだと思った」と語った。

(『ABEMA的ニュースショー』より)

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