「当時の平均年収は300万円」2児を育てる専業主夫(38)、サラリーマン時代に4年ごとに転職した理由を告白「上司から詰められるのが苦手で…」 ななにー 地下ABEMA 2026/10/05 12:23 拡大する 2児を育てる38歳の専業主夫が、サラリーマン時代に4年ごとに転職を繰り返していた理由を明かした。 『ななにー地下ABEMA』はABEMAで配信中のバラエティ番組である。今回は、仕事を辞めて家事や育児に奮闘するイケメン専業主夫たちのリアルに迫る企画「令和のイケメン専業主夫が大集合!! 家事育児のリアルを告白&奥様のホンネも聞いちゃうぞSP」が展開された。 松岡史矩さん(38)は「転職3回した末に、仕事は妻に任せました! 専業主夫の松岡史矩、38歳です。」と自己紹介。銀行の営業、給与計算代行会社、新電力の法人営業、シャッターの営業と、いずれも4年ずつで転職を重ねてきたキャリアを持つ。キャイ〜ンの天野ひろゆきが「この4年周期気になりますね!」と指摘すると、松岡さんは「だいたい4年くらい経つと、仕事にも慣れてくるタイミングで始まって、ちょっと打たれ弱いのもあって、ちょっと上司から責められるというか、ちょっと詰められるのが苦手で、それで…なんかちょっと合わないな…みたいなのが」と、自身の性格を率直に告白した。「4年が限界?」との問いにも、松岡さんは「4年が限界」と笑いながら認めた。 続きを読む