デートに指名されず落ち込んでいたふみやの元へ、みゆが帰宅。ふみやは待っている間に調合した手作り香水をプレゼントした。早速みゆが香水の香りを確かめると「天才マジで!嬉しい!」と大喜び。そんなみゆに対しふみやは「今しょぼくれてるから励ましてください。あなたのせいです」と甘えた。
その後、二人はハブ酒のショットを飲み交わし、ふみやは「俺らトークの時もハブ酒しかないよね」と笑い合った。距離が縮まる中、ふみやは「もっと心動かしてやるもんね」「正直ごめんだけど、この香水つけてるみゆの香りを嗅いで結構ドキドキしてる」と漏らし、みゆを抱き寄せて密着。「これじゃ足りない」と強烈におねだりするふみやに、みゆも「マジわんこ!マジ可愛い!」とメロメロになっていた。
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